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タッチテクノロジーに革命を起こす新しいフラッグシップスマートフォン「Huawei Mate S」を発表

タッチテクノロジーに革命を起こす新しいフラッグシップスマートフォン「Huawei Mate S」を発表

2015-09-03

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ファーウェイ(中国語表記:華為、英語表記:HUAWEI)は本日、Mateシリーズの新フラッグシップスマートフォン『Huawei Mate S』を発表しました。これは、人間工学に基づくデザインと革新的技術が業界の予想をはるかに凌ぐ特別なアンドロイド体験を提供します。


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ファーウェイ・コンシューマー・ビジネス・グループ(BG) CEOであるリチャード・ユーは、こう述べています。


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「『Huawei Mate S』が単にパッケージ化されたものではなく、一人一人のユーザーが自分仕様にアレンジできるようなスマートフォンを開発することが、我々の目標です。今回、最も注目すべき点は、人間とデバイスの相互関係について調査し、「触れる」という自然な動作を意識した点です。これは、ファーウェイの世界観をうまく表現しています。 『Huawei Mate S』は、従来のタッチスクリーンのコントロール概念を超えて、人間との新しい相互関係を築くために、想像力を使い、全く新しい方法のタッチテクノロジーをスマートフォンに搭載しました。」


ユーザー体験を根底から覆す新しい「タッチ」


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『Huawei Mate S』は、人々とデバイスとの相互作用があるのか再考し、創造力・機能性・使いやすさを高める革新的なタッチ機能を搭載しました。全ての「タッチ」動作で、これまでよりもさらにできることが広がりました。


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■ Fingerprint Sense 2.0 アップグレードバージョンのアドバンスチップセットレベルのセキュリティ、『Ascend Mate 7』に使われたワンキーアンロックテクノロジーが搭載されています。より速く、よりセンシティブで、より正確なFingerprint Sense 2.0は、自己学習機能も加わり、認識スピードも2倍になりました。しかし、『Huawei Mate S』の指紋センサーは、ロック解除するためだけではなく、支払いアプリでのセキュリティーを高めます。 ユーザーは通知、画像のスワイプ、セルフィー、着信応答、さらにアラームをすばやく解除することまで指紋センサーでコントロールできます。


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■ Knuckle Sense 2.0 は、『Huawei P8』で初めて搭載されたナックルセンステクノロジーです。本機能がさらに進化し、爪先や指の関節部でタップできる新機能が追加されます。


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・画面にショートカット文字を描くことでアプリ間を瞬時に移動することを可能にしました。事前にプログラムされたショートカットとして、「c」を描くことでカメラが起動し、「m」では音楽再生、「e」ではインターネットサーフィンを可能にしています。


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・また、ユーザーはWeChatからWhatsAppまで、オリジナルのナックルショートカットを自由に作成・設定することができます。


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・フリーハンドでの画像切り取りやコピーも爪先や指の関節部でアウトラインを描くことで処理できます。


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・動画を爪先や指の関節部でダブルタップすれば、動画の断片を簡単に切り取り、シェアや保存することができます。


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■ファーウェイの革新的なフォースタッチテクノロジー は、画面へのプレッシャーレベルを識別します。プレッシャーの度合いにより、画像のズームやアプリ開始等の異なったユーザーの行動を認識します。これはまた、画面で重さを測量する技術でもあります。これらは序章にすぎず、今後さらにファーウェイは新しいことやユニークなフォースタッチアプリケーションをユーザーにご提供していきます。


革新的なデザイン


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『Huawei Mate S』は、従来の型にとらわれないデザインで、デバイスの素晴らしい能力と見た目の美しさのバランスを考え開発されました。


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・ファーウェイ スマートフォン『Ascend Mate 7』の革命的な設計と同じく、『Huawei Mate S』はフルメタルシェル、2.5DのGorilla®ガラスを使用した5.5インチ有機ELディスプレイ、厚さはわずか2.65mmです。丸みを帯びた背面は手のひらにフィットし、表面のカーブで圧力や重さに対する強度を増すため、快適に持つことができます。


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・丸みを帯びた背面の『Huawei Mate S』は、本体カラーに合うアンテナとメタルシェルにシームレスに繋がるようナノメーターインジェクションモデリングが搭載され、とてもなめらかな感触を生み出しました。ダイアモンドカッティングを含む、さらに最先端な技術として、CNC彫刻、ナノテクノロジー、サファイアレンズがつなぎ目のないメタルボディを作り上げています。


初心者・プロ用にデザインされた本格的なカメラ


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『Huawei Mate S』は、どのレベルのユーザーにも対応するプロ仕様のカメラを搭載し、コントラスト、風合い、優れた色合い設定を含むハイスペックな画像を提供します。13メガピクセルのアウトカメラで高品質の写真を素早く撮影することを可能にしました。スペックは、4色カラーRGBWセンサー、光学式手ぶれ補正、デュアルLEDフラッシュ、独立した画像信号プロセッサーを搭載しています。


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8メガピクセルのインカメラにもフラッシュを施したことで、『Huawei Mate S』のカメラ性能はさらに進化し、セルフィー画像をよりきれいに撮影することが可能になりました。この機能により、限りなくクリアで美しい撮影を保証しています。


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また、指紋認証技術も搭載しており、ユーザーが携帯本体を握るような形で背面のセンサーに触れると、「ナチュラルセルフィー」を簡単な方法で撮影することができます。


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プロフェッショナルカメラモードでは、画像信号プロセッサー、露出、シャッタースピード、ホワイトバランス、フォーカス、グリッドライン表示、フラッシュアシストフォーカスといった機能をマニュアルで設定できます。モノクロフィルターモードは、アーティスティックな表現をするためにデザインされ、自動で濃度レベルを調整したクラシカルな画像を撮影可能にした他、リアルタイムでの濃度調整も実現しています。


どのような環境にも適応する技術


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ファーウェイはまたOTG使用のユーザーに向け、『Huawei Mate S』に新たな利便性を搭載しました。


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・方向を認識するシステムで、通常の録音機能をアップグレードさせました。スマート方向アルゴリズムでバックグラウンドノイズを最小限に抑えたクリアな録音を可能にし、レコーディングの質を高めることを可能にしています。またこの新しいハードウェアには3つのマイクが内蔵されており、インタビューモード(180度録音)、ミーティングモード(全方向録音)、レギュラーモードがあります。


販売状況


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『Huawei Mate S』は中国、フランス、ドイツ、イスラエル、日本、スペイン、サウスアフリカ、アラブ首長国連邦など30 ヵ国以上で販売する予定です。事前注文は、西ヨーロッパのVmall.euで9月15日(火)から開始されます。


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・32GBの通常バージョンはチタングレイとミスティックシャンパンのカラーがあり、価格は649ユーロです。


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・64GBのプレミアムバージョンはプレステージゴールドとコーラルピンクのカラーがあり、価格は699ユーロです。


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・フォースタッチバージョンは、限定販売を予定しており、詳細は来月以降決定します。


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また本日、ファーウェイは、暗所での撮影に最適な3000mAhのバッテリーと5.5インチのFHDスクリーンを搭載した新しい『Huawei G8』を発表しました。


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※本参考資料は2015年9月2日(現地時間)にベルリンで発表されたプレスリリースの翻訳です


製品情報


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『Huawei Mate S』(英語)


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http://consumer.huawei.com/en/mobile-phones/index.htm


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『Huawei G8』(英語)


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http://consumer.huawei.com/minisite/worldwide/g8/