25 November, 2016

人気の『HUAWEI MediaPad T2 Pro』シーリーズに選べる2モデル新登場! 『HUAWEI MediaPad T2 8 Pro』 12月9日(金)発売

華為技術日本株式会社(以下、ファーウェイ・ジャパン)は、高精細ディスプレイと高性能オクタコアチップ、大容量バッテリーを搭載し人気のタブレット、『HUAWEI MediaPad T2 Pro』シリーズに、新たなモデルとして8インチディスプレイの『HUAWEI MediaPad T2 8 Pro』を開発、12月9日(金)より発売いたします。

『HUAWEI MediaPad T2 8 Pro』はライフスタイルに合わせて選べる「LTEモデル」と「Wi-Fiモデル」を揃え、市場想定売価は税抜きで「LTEモデル」が22,800円、「Wi-Fiモデル」が17,800円を見込んでおります。

『HUAWEI MediaPad T2 Pro』シリーズは、ポップでカラフルなデザインと7インチのコンパクトボディが人気のT2 7.0 Pro 、10インチディスプレイにステレオスピーカー搭載しホームエンターテインメントを極めるT2 10.0 Proを既に発売しており、今回その中間サイズの8インチを発売することで人気のシリーズのラインアップがさらに拡充することになります。

片手で持てるコンパクトボディ

ファーウェイが誇る狭額縁設計が8インチタブレットながらもコンパクトな横幅サイズを実現。上品でソフトなデザインに丸みを持たせた美しいシルエットが手に馴染み、片手での持ちやすさ、操作性を実現。

また、75%と高い画面占有率でフレームの幅は親指と ほぼ同じサイズ。タブレットの基本である横向きの使用も快適です。

画面の隅々まで鮮明な高解像度ディスプレイ

フルHDを超える1920 x 1200ドットの高精細ディスプレイを採用。ファーウェイ独自の画像最適化技術「ClariVu」搭載で、色味や明るさを自動で最適化。画面の隅々まではっきりと鮮明に表現します。ファーウェイではお馴染みのブルーライトカット機能「Eye Careモード」や、太陽の下でも見やすいように輝度とコントラストを自動で最適に調整する機能「Sun View」も搭載し、安心して綺麗な画質を楽しむことができます。

屋内でも屋外でも高速通信

「LTEモデル」は国内の主要な周波数帯(バンド)※1をカバー。安定した快適な通信を広いエリアで楽しめます。

音声通話対応のSIM※1を使用すればスマートフォンのように通話も可能です。

「Wi-Fiモデル」では、高速ネットワーク接続のWi-Fi 11acに対応。他の機器との干渉が起こりにくく、安定した高速通信が楽しめます。

マルチタスクもスマートに処理するCPU “オクタコアチップセット”搭載

パワフルでスマート、高速な処理性能を持つオクタコアチップセット搭載で、複数のアプリを同時に起動してもスムーズな操作を可能にしました。また、内蔵する高性能動画再生エンジンはFull-HD 60フレーム/秒で、なめらかな動画再生を可能にします。

4800mAhの大容量バッテリー搭載

大容量の4800mAhリチウムポリマーバッテリーと、ファーウェイ独自の節電技術を備えているので、ヘビーユーザーの方でも電池残量を気にせず安心して楽しめます。約10時間の動画再生※2、約32時間の通話時間※1※2、約400時間※2の待機時間可能にしています。

■『HUAWEI MediaPad T2 8 Pro』製品ページ

  http://consumer.huawei.com/jp/tablets/features/mpt2-8-pro-jp.htm

■『HUAWEI MediaPad T2 8 Pro』取り扱い店

ファーウェイ・オンラインストアほか、下記の家電量販店、ECサイトなどで販売いたします。なお、店舗様により取り扱い機種が異なります。

家電量販店(50音順):

■上新電機株式会社

■株式会社ZOA

■株式会社ノジマ

■株式会社ピーシーデポコーポレーション

■株式会社ビックカメラ

■株式会社ヤマダ電機

■株式会社ヨドバシカメラ

ECサイト(50音順):

■アマゾンジャパン合同会社(Amazon.co.jp)

■ NTTレゾナント株式会社(NTT-X Store)

■株式会社NTTぷらら(ひかりTVショッピング)

■株式会社企画室ゆう (CaravanYu)

■株式会社シスキー (E-TREND)

■株式会社ムラウチドットコム