HUAWEIウォッチ/バンドの車椅子モード
请选择
| HUAWEIウォッチ/バンドの車椅子モード |
- この機能を使用するには、まずウェアラブルデバイスに加え、スマートフォンのHuaweiヘルスケアを最新バージョンに更新してください。
- 車椅子モードは、特定の国または地域でのみサポートされます。デバイスに 車椅子 が見つからない場合は、この機能を利用できません。
車椅子モードの有効化
スマートフォンの操作:
Huaweiヘルスケアアプリを開き、デバイスの詳細画面に移動して デバイスの設定 をタップし、車椅子 をオンにします。
車椅子モードを無効にするには、Huaweiヘルスケアのホーム画面に移動し、活動リングの下部にある今日のプッシュ回数の横にある
をタップして、画面上の説明(指示)に従います。
ウェアラブルデバイスの操作:
デバイスのアプリ一覧で、活動記録 をタップし、最後の画面まで上にスワイプし、活動リング設定 をタップして 車椅子 を有効にします。
活動リング設定 画面で、プッシュリマインダー、進捗状況、目標達成 を有効または無効にすることもできます。
- 活動リングのホーム画面を右にスワイプして その他 画面にアクセスし、目標の編集 をタップして ムーブ、エクササイズ、プッシュ の目標を設定します。
- 活動リングのホーム画面を上にスワイプして最後の画面にアクセスし、目標の編集 をタップして ムーブ、エクササイズ、プッシュ の目標を設定します。
また、スマートフォンでHuaweiヘルスケアのホーム画面に移動し、活動リング カードをタップし、右上隅の
をタップしてリマインダーと目標を設定することもできます。
活動記録の表示
デバイスのアプリ一覧で 活動記録 をタップして、ムーブ や エクササイズ などのデータを表示します。
スマートフォンでHuaweiヘルスケアのホーム画面に移動し、活動リング カードをタップして詳細を表示することもできます。
:ムーブ はアクティブカロリーを測定します。アクティブカロリーとは、安静時に消費するカロリーに加えて消費されるカロリーです。1回のワークアウトでは、アクティブカロリーは総消費カロリーよりも少なくなります。たとえば、合計300 kcalを消費しても、アクティブカロリーは260 kcalになる場合があります。家事からスポーツ競技までのあらゆる種類の動きが、ムーブ目標の達成に役立ちます。
:エクササイズ は今日行った中程度の強度と高強度の運動の合計時間を示します。世界保健機関(WHO)は、成人の場合、1週間に中程度の強度の運動なら150分以上、高強度の運動なら75分以上行うことを推奨しています。心拍数と呼吸数を上げる活動を行うよう心掛けてください。筋力トレーニングは、心肺持久力とパフォーマンスを高めます。
:プッシュ は1日の活動時間を示します。1時間の間に1分以上身体を動かすと、その1時間がこの目標の進捗に反映されます。活動量が増えることは健康にとって有益です。WHOの研究によると、身体を動かさない生活習慣は2型糖尿病、肥満、うつ病のリスクを高める可能性があります。
ローリング
- 車椅子 を有効にすると、ワークアウトリストから ローリング を選択できます。
- デバイスのアプリ一覧を表示し、 を選択します。
をタップしてワークアウトを開始します。- ワークアウト中に画面を上下にスワイプすると、フィットネスデータを確認できます。
右にスワイプして設定を実行することも、
をタップして一時停止、
をタップして再開、
をタップしてワークアウトを終了することもできます。
アプリ一覧で ワークアウト記録 をタップすると、さらに多くのワークアウト記録を表示できます。